ミクロモザイクを習う

じっくり、こつこつ・・・満足。
カラフルで小さなパーツを
パズルのように組み合わせてつくる
自分色のアクセサリー。

 

〇はじめての方の「ミクロモザイク体験」

「一度だけでいいのでやってみたい」
「旅行で東京に行くのでやってみたい」
「教室に通うか迷っている。まずは工房の様子を見てみたい」そんな方がこられています。

A.体験キット

・カット済みの種類豊富なパーツを使って、欲張り体験!
・真鍮本銀メッキのペンダントトップ

所要時間:約2時間
料金:6,600円(材料、税込み)

・カット済もしくは棒状のガラスパーツから自由に組みあわえてつくります
・木枠(ブローチ、額絵、ストラップなど金具は後から接着できます)

所要時間:約2時間
料金:5,500円(材料、税込み)

・ガラス棒をカットする、並べる、ミクロモザイクの基礎を体験
・木枠(用途:ストラップ、ペンダントトップなど)

所要時間:約1時間
料金:3,850円(材料、税込み)

◆開催日 (要事前予約)◆

・金/土/日 10:00-12:00 13:00-15:00
・水 18:00-20:00

コロナ感染予防対策として、只今テーブル席は各回2名づつとなっております。
席が埋まっている場合もあります。必ずご予約下さい。

2名以上の場合や、旅行や特別休暇などで上記以外の日程をご希望の方も、まずはメールにてご相談ください。

 

◆持ち物◆

お持ち帰り用の箱(お菓子の空き箱などでOK)
必要な方はメガネ

体験のご予約は教室以外の時間も可能です。
まずはご希望の日時を記載してお問合せ下さい。
お問合せ

通常教室時間内でのご予約はこちらからも可能です。
ミクロモザイクは、予約カレンダー内「テーブル席」でご予約下さい。

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〇創作を楽しむ時間「ミクロモザイク教室」

最初の2~3回はキットを使って、パーツのカットや配置の基礎を学びます。
その後は様々なキットを使ったり、自分でオリジナル作品の制作を楽しめます。

 

◆ 基本開催日 (要事前予約)◆

・金/土/日 10:00-12:00 13:00-15:00
・水 18:00-20:00

出展やご予約の状況で開催していない場合があります。
コロナ感染予防対策として、只今テーブル席は各回2名づつとなっております。
席が埋まっている場合もあります。必ずご予約下さい。

 

◆ 基本料金 ◆

入会費 2,200円
受講料 1回2時間 3,850円(3回11,550円)
+ガラスパーツフリー使用料1,650円
+ベース皿木枠330円~

 

お問合せ

 

ミクロモザイクは、予約カレンダー内「テーブル席」でご予約下さい。

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〇「研究コース」(中級者以上)

アンティーク作品を下絵にして、色の構成や色の作り方、パーツの置き方など一緒に見極めながら作ります。

こちらは基本的にはご自身でバーナーに向かい、色の出し方から学びます。
バーナーは初心者でも、練習から入れます。
必要なミクロモザイクの技術レベルはカットや配置の基本を押さえた中級者レベルからになります。

・教室内での受講

・各課題初回材料費(粘土・ベース皿・資料代) 8,800円
・受講料1回5,500円(ガラス材料込み)

研究コースをご予約の際は「バーナー」でご予約下さい。

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〇「アートコース」(中級者以上)

「アクサセリーだけでなく、絵画などアートも作ってみたい!」という方に。

ご自身でパーツを引く、もしくは購入いただき進めます。

必要なミクロモザイクの技術レベルはカットや配置の基本を押さえた中級者レベルからになります。

・材料費は大きさや材料で変わります。
まずは、ご相談ください。
・受講料1回5,500円(ガラス材料込み)

アートコースは、
・バーナーを使用してパーツを制作するとき→バーナーでご予約
・制作についてのご相談、またはパーツを使わない制作→テーブルでご予約下さい。

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〇様々な手法を学んで、自分の得意を見つける講師養成≫

リンクしている専用ページで詳しく説明しています

〇おうちにいながら、しっかり基礎を学べる動画基礎講座≫

リンクしている専用ページで詳しく説明しています


〇動画講座・日本ヴォーグ社CRAFTING(外部リンク)≫

気軽に習える動画講座のレッスン。
3課題のレッスンが、只今割引価格にて提供中です。
タイトルから、外部リンクしています。


「日本ミクロモザイク協会」について

イタリアの華麗な歴史を持ちながら
まだ日本ではほとんど知られていない、ガラスの工芸。

「この魅力を私から、多くの人へ発信したい!」
「ミクロモザイクの可能性を広げる活動に、私も参加したい!」

そんな方々が協会に集まっています。

 

イタリアの華麗な歴史を持ちながら
日本では無名だったガラスの工芸。

東京の下町、東十条商店街の小さな工房「海津屋」で
とんぼ玉の技術を用いて技術を改良。
当初は作品作りをしながら、工房内で教室を開催していました。

 

そこから徐々に広まり、「講師になりたい」という希望者も出てきたため、講師養成講座を開催。

2019年、一般社団法人日本ミクロモザイク協会を立ち上げました。
協会の会員と共に、世界に向かって発信しています。

会員は、講師養成講座を修了、毎年12月の年会費(16,500円)を支払い更新しています。

まだまだ新しい協会ですので、会員の意見やそれぞれの経験を活かしながら、運営や勉強会を開催し、を行っています。

日本ミクロモザイク協会ホームページへ≫

もっと詳しく聞きたい、という方はお気軽にこちらへどうぞ。