渋沢栄一翁お土産デビュー

NHK大河ドラマ「青天を衝け!」見ましたか?

仮面ライダー時代から家族みんなでファンだった吉沢亮さんが主演!
そして地元北区の飛鳥山公園やその隣にある国立印刷局が渋沢さんゆかりの地なんです。

今月ドラマの開始と共に、23区初の大河ドラマ館が作られました。

海津屋からもミクロモザイクのお土産を、初めて製作。
王子飛鳥山公園内にある「大河ドラマ館 お土産館」で販売しています。

 

藍染農家だったことから、「青」のコントラストがとても美しく印象的な大河ドラマでの映像。

ミクロモザイクでも、いろどり豊かな青をガラスで表現しています。

お土産といっても材料から、すべて手作り。
ガラスの色もそれぞれ違うので、選ぶときに迷うほどです。

飛鳥山に咲くお花をイメージしたバージョンもあります。

先日オープンしたばかりの大河ドラマ館

お隣に「渋沢資料館」がるのですが、こちらは週1~2回しかオープンしておらず、なかなかチケットが取れません。

飛鳥山公園内の大河ドラマ館から、お土産館へは少し歩くのですが、その間に渋沢さんゆかりの青淵文庫と晩香楼とよばれる素敵な建物があります。
チケットが取れると、隣接する、こちらの建物の中も見ることができます。

青淵文庫

 

とても素敵な歴史的な建物で、こちらのステンドグラスの模様を模して、木枠の裏の面とパッケージもデザインしています。

ドラマだけでなく、その後はお札にもなる渋沢栄一翁、注目です。

 

青天を衝け大河館ドラマ館の公式HPはこちら
https://taiga-shibusawa.tokyo